おすすめ業者一覧[PR]

インヴァスト証券:トライオートCFD【公式タイアップ中】

こちらは現在公式タイアップキャンペーンを実施させていただいてます。

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  • 新規口座開設で「兼業トレーダーが1年で500万から1.57億円増やした手法」CFD特化編プレゼント

トライオートCFDの一番の特徴は、カバードコール型ETFを扱っている点です。
ナスダックカバードコール(JEPQ)は毎月分配、半導体カバードコール(CHPY)は毎週分配で、CFDでも分配金相当額を受け取れる設計になっています(※2026年8月時点)。
レバレッジは5倍まで使えるため、少ない資金で分配を積み上げる形が組めます。
発想はFXのスワップ運用に近く、値上がりを待つだけではなく、持っている間でも分配金が狙える投資です。
自動売買はトライオートFXと同じく、選ぶだけの「自動売買セレクト」と、自分で組む「ビルダー」の2形式に対応。日本225・ナスダック100・S&P500などの株価指数や、半導体トリプル・金鉱株も同じ口座で扱えます。取引手数料は新規・決済とも無料です。
スワップ運用の考え方を、為替以外にも広げたい方に向いています。

外為どっとコム【公式タイアップ中】

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私自身これまで発信してきたように海外FXで2億円以上の出金拒否にあったため、国内業者でも信用力の高い業者として口座を持っておきたい思いがあります。
外為どっとコムは自己資本規制比率1111.1%(2026年6月末現在)という数値を公表しており、2011年12月より継続して1,000%以上の水準を維持し、FX会社ではトップクラスの水準となっています。
(自己資本規制比率とは、金融商品取引業者の財務の健全性を測る重要な財務指標です。)
トレード面では、1,000通貨からの取引が可能で初心者でも取引しやすく、一日の取引数量に制限がないため、大口のトレーダーや短期・高頻度取引を行う方にも最適な環境が整っています。
とくに米ドル/円など主要通貨ペアで、短期売買に欠かせない低水準スプレッドを提供している点は大きな魅力です。
さらに、2025年3月より高性能なチャートツール「TradingView」を無料で提供開始。スマホアプリ「GFX」のスピード注文や、情報アプリ「マーケットネクスト」で視聴できる各種レポートや動画などの最新相場情報もおすすめです。

インヴァスト証券:トライオートFX【公式タイアップ中】

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  • 5,000通貨の取引で「兼業トレーダーが1年で500万から1.57億円増やした手法」プレゼント

「トライオートFX=自動売買」のイメージが強い業者ですが、裁量取引環境も近年かなり充実してきています。
特に注目したいのがスワップポイントの高さです。
実際に先週のメキシコペソ円(10万通貨)のスワップは149円/日(※2026年2月20日時点)と、
高金利通貨でスワップを積み上げたい方には魅力的な条件が揃っています。
自動売買については、ストラテジーを選ぶだけで始められる「自動売買セレクト」と、自分でロジックを組む「ビルダー」の2形式に対応。セレクトにはメキシコペソ円・トルコリラ円など高金利通貨ペア専用のロジックも用意されており、スワップ+自動売買の複合運用も狙えます。
また、ポジションを決済せずにスワップポイントだけを受け取れる「振替機能」も備えており、再投資運用がしやすい設計です。
裁量でもシストレでもスワップ狙いでも、一つの口座でフレキシブルに対応できる業者です。

ヒロセ通商【公式タイアップ中】

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  • ポンド円新規ポジション1万通貨の取引で5,000円キャッシュバック
  • 新規口座開設で「兼業トレーダーが1年で500万から1.57億円増やした手法」プレゼント
  • 新規口座開設で実際に使用しているチャート設定プレゼント

私がFXを始めて一番初めに開いた口座はこちらになります。
キャッシュバックキャンペーンも多く、取引高に応じて食品がもらえるキャンペーン通称「ヒロセ飯」は有名ですよね。
トレード面においても約定力が高く短期のトレードに適しています。
取引ツールは機能数が多く、ユーザーの声を取り入れたアップデートが高頻度でされており、他社にはない機能がたくさん使えます。
機能数が多いので、これは使える!と思った便利機能については解説記事を書いたり、Xでポストを行っていますので是非チェックしてみてください。

松井証券【公式タイアップ中】

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  • 1万通貨の取引で「兼業トレーダーが1年で500万から1.57億円増やした手法」プレゼント

チャンネル登録者数 61.7万人と圧倒的な人気を誇るYouTubeチャンネルを運営されています。(2025年12月25日現在)
数々の億トレーダーが出演されている392本の動画は見ごたえ抜群。
もちろんメディアだけではなく、取引面においても業界最小の100円からの取引が可能で、初心者の方でも、安心して取引を始めることができます。
スプレッドについては主要な取引通貨ペアである米ドル/円の0.2はもちろん、数量上限以内の注文においては通常よりもさらに狭いスプレッドを提供しており、豪ドル/円の0.4ポンド/円の0.6は他社と比べても特に狭い水準です。

IG証券

少ない金額で大きなポジションを保有したい方、リスクを限定したい方に向いているのが、IG証券のノックアウト・オプションです。
ノックアウト・オプションは、注文時に必ず「ノックアウト価格」と名付けられた損切ラインを設定します。相場(原資産価格)がそのラインに達すると自動決済されます。
「ノックアウト価格」による最大損失はオプション料のみ(*)だから、損失の最大金額が明確になります。逆にノックアウト価格に達した場合、オプション料の全額が損失となることも覚えておきましょう。
*外貨建て銘柄の場合の為替損益は除く。
そして「ノックアウト価格」が原資産価格に近い距離に設定するほどオプション料は低くなり、逆に原資産価格から遠い距離に設定するほどオプション料は高くなります。
例えばドル円1ロットをノックアウト・オプションで取引した場合、「ノックアウト価格」を原資産価格より85ポイント(85銭)の差に設定した場合のオプション料は約9,000円(*)に。
原資産価格より285ポイント(2.85円)の差に設定した場合のオプション料は約30,000円(*)になる、といった具合です。*1ドル=160円。
取引できる銘柄はFX・株価指数・商品に加え、2025年1月からは米国株・日本株の個別株式にも対応している点もおすすめです。

StoneX 証券(FOREX.com)

米国のFX大手「FOREX.com」を日本で運営しているのがStoneX証券です。親会社のStoneXグループはNASDAQ上場のフォーチュン500企業で、2024年に創業100周年を迎えています。米国のリテールFX顧客資産では最大規模(※CFTC公表、2026年6月末時点)です。

FXは1,000通貨から取引でき、通貨ペアは80以上、1回の注文で500万通貨まで対応しています。
スプレッドは変動制で、公式の実績公表(※プロトレードFX口座、集計期間2026年5月25日〜6月19日)では米ドル/円が0〜0.5銭、ユーロ/円が0〜1.1銭、ポンド/円が0〜1.7銭という水準でした。プロトレード口座は10万米ドルの取引につき8米ドルの手数料がかかる代わりにスプレッドが極端に狭くなる仕組みで、ECN型に近い取引環境を国内業者で使いたい方には面白い選択肢です。

もう一つの柱がノックアウトオプションです。損失の上限をオプション料に限定できる商品ですが、FOREX.comでは1,000通貨相当から取引でき、米ドル/円なら数百円程度から始められます。
対象はFX23通貨ペアと株価指数17銘柄に加え、2026年8月からは日本株CFDと日本株CFDのノックアウトオプションも開始し、東証の取引時間終了後(17:25〜翌5:00)にも日本株を売買できるようになりました。決算発表後の夜間に日本株のポジションを取りたい方には、国内で他に選択肢がほぼない環境です。
取引ツールは自社のウェブ・スマホアプリに加えてMT5に対応しています。

キャンペーンは、口座開設後60日以内に1回以上取引で1,000円、さらに開設後7日以内の入金で500円が加算されます(2026年1月2日〜12月31日)。

SBI FXトレード

業界でも珍しい「1通貨単位」から取引できるFX業者です。
少額でリスクを抑えながらトレードを試したい初心者はもちろん、最大1,000万通貨まで対応しているため大口トレーダーにも使いやすい環境が整っています。
スプレッドについては業界最狭水準を謳っており、特に注目したいのはレートの表示が小数点以下4桁という点。
一般的なFX業者は3桁表示ですが、SBI FXトレードはFX業界初の4桁表示を採用しており、米ドル/円では100万通貨まで0.18銭(*)という水準での取引が可能です。
*1~1,000,000通貨の場合の基準値。2026/9/4 当サイト調べ

GMOクリック証券

GMOクリック証券

2023年に500万円の資金を1.57億増やした際に使用していたFX業者はこちらになります。
取引ツールが使いやすく、スプレッドが狭く約定も非常に安定しています。経済指標後など通常スプレッドの開きが大きくなる場面でもスプレッドが安定して取引できていました。
また、現在2万人以上の参加者がいるトレードアイランドは自身のトレードを公開し、他のトレーダーと競い合うことができますので、腕に自信のある方は是非参加してみてはいかがでしょうか。
私もトレードアイランドがきっかけで今があります。

あさひマーケッツ

2025年の夏にXでFX川柳コンテストを開いていた業者と言えば、思い当たる方も多いのではないでしょうか。100句を超える川柳が集まり、タイムラインで目にした方もいると思います。
あさひマーケッツは2004年設立、2020年から2025年まで豪州のThinkMarketsグループ傘下にあり、海外ブランドの流れをくむ社歴ですが、現在は金融庁(関東財務局)に登録された正規の国内の金融商品取引業者です。
私がこの業者を取り上げる一番の理由は、MT5が使用できる点です。国内でMT5が使える業者はまだ少なく、しかもEA(自動売買プログラム)の稼働を公式に認めています。自作EAや外部から入手したEAを、金融庁登録・信託保全付きの国内口座で動かしたい方には、選択肢そのものが貴重です。
通貨ペアは32種類で、米ドル/円などの主要ペアに加えてトルコリラ/円・メキシコペソ/円の高金利通貨も含まれます。最小取引数量は全通貨ペア1,000通貨、1回の最大発注は100万通貨(ペソ・リラ関連は50万通貨)、取引手数料は新規・決済とも無料です。MT5にはストラテジーテスターが標準で付いているので、EAを本番で回す前に過去データで検証できます。

セントラル短資FX

こちらは私自身数年前から口座は持っていたものの、最近トレード条件の進化が目立つので改めて注目している業者です。
以下にポストした通り、スプレッドの狭さが際立ちます
スワップも高水準なので、メキシコペソ/円をロングするトレードにも適していますね。
現在1,000通貨の取引で2,000円キャッシュバックも実施しており、取引量条件のハードルが低く、初心者には優しい条件となっています。

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